札幌

札幌の不動産査定はこちらから:相場確認・売り時を考える

不動産査定 札幌

北海道;札幌
不動産相場上昇中のニセコなど北海道は注目の場所ではありますが、
個人的にはニセコより、札幌です。

グルメも遊ぶところも札幌:すすきの、観光地としてのポテンシャル高さは疑う余地はありません。

今回は、その札幌での不動産査定方法、ポイントを紹介します。

査定のポイント

札幌の不動産査定を行う上での

  • 相場の確認方法
  • 売却のタイミングはいつが良いのか?
  • 売却体験談

を紹介します。

不動産査定に関して、まず知っておかないといけないことは不動産会社によっては、強味が違うということです。

  • 地元に強い
  • ハイクラス不動産に強い
  • 賃貸に強い・分譲に強い
  • 毎月、強化している地域が変わる

など様々だということです。
よって、一括査定で広めに査定しておくことをお勧めします。

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札幌の不動産査定・相場

近隣の動向や売買実績を確認することで、イメージもわきやすいでしょう。

札幌の基準地価はこんな感じ
基準地価 札幌

詳細な地域を見てみると
不動産査定 札幌
参考:札幌の公示地価マップ
>>自宅の詳細な相場確認はココ

札幌の不動産ニュース

住友不、札幌に高級賃貸マンション 最高賃料80万円

住友不動産はJR札幌駅の南西で2019年2月末の完成に向けて建設中の高級賃貸マンション「ラ・トゥール札幌伊藤ガーデン」を報道陣に公開した。最上階である30階の居室は月間賃料80万円前後を予定している。低層階の2LDKは16万円から入居できる。
全332戸で、庭園を含めた敷地面積は1万4千平方メートル。伊藤組土建の伊藤義郎名誉会長が所有する敷地の一部を取得して建設している。

札幌駅から徒歩10分足らずで北大植物園も近い立地。隣接する京王プラザホテル札幌のケータリングやフィットネスクラブも優待料金で利用できる。主に企業経営者や医師、弁護士、スポーツ選手らの住居のほか、セカンドハウスとしての利用を見込む。
引用;NIkkei

不動産査定 札幌

始まる!!真駒内駅前改革、2019年度に札幌市が再整備計画

札幌市営地下鉄南北線の始発・終着駅である真駒内駅周辺の再整備計画が、2019年度に策定される。札幌市は、今年10月に有識者会議や地元町内会関係者による地域委員会を立ち上げ、30年開催を目指す冬季五輪・パラリンピックの選手村整備を含めて駅前地区再整備により南区全体の魅力向上を図っていく。
市は13年5月に「真駒内駅前地区まちづくり指針」を策定している。真駒内地域は、1972年の札幌オリンピック主会場で戸建て・集合住宅、商業・利便施設が明確に区分され、道路・公園などが計画的に整備されたゆとりと落ち着きがある地域と定義づけている。また、駒岡清掃工場の廃熱を利用した地域熱供給が整備されている地域でもある。
課題は、市10区の中で最も少子高齢化が進行していることや南消防署の築54年を筆頭に、真駒内中学校(築51年)、南保健センター(築50年)、南区役所(築46年)など公共施設の老朽化が進んでいることなど。

 将来的な取り組みの方向として指針が示しているのは、建て替えに伴って公共施設や商業施設をより地下鉄駅に近づけて利便性を高めるとともに、民間活力の導入可能性を検討すること。通過型から人が集まる滞留・交流型の駅前地区にして、駅前地区の活動と交流の広がりで南区全体の魅力向上につなげることとしている。

 真駒内地域は、北海道日本ハムファイターズのドーム構想候補地になったが、ドーム構想は駅前再整備には直接関わりはなかった。真駒内地域にある屋外競技場前を走る五輪通の拡幅工事は、従来通り進める。

 地下鉄の始発・終着駅である「麻生」、「新さっぽろ」、「宮の沢」、「福住」、「栄町」は、いずれも商業施設などターミナルになっているが、「真駒内駅」は“孤高の駅”然とした姿を保っている。駅前地区再整備計画では地下鉄駅の在り方も検討対象になりそうだ。

引用;リアルエコノミー

不動産査定 札幌市

新さっぽろ駅周辺の市営住宅跡地再開発が始動、大和ハウス工業など

札幌市厚別区の市営住宅下野幌団地跡地などを中心とする再開発エリアの事業者に選定されている大和ハウス工業らのグループは、2018年12月17日、札幌市と土地の売買契約を締結し、開発に着手した。JR千歳線・新札幌駅と札幌市営地下鉄・新さっぽろ駅周辺の約4万9000m2の開発用地に、大学などの教育機関と商業施設、ホテル、医療施設、分譲マンションを建設する計画だ。
プロジェクトの名称は「(仮称)新さっぽろ駅周辺地区G・I街区開発プロジェクト」。事業地は、市営住宅の建て替えと集約により生まれた駅前の大規模開発用地で、JRの線路をはさんで南側にあるG街区と、北側にあるI街区に分かれている。市は、民間事業者からの開発案を公募し、2017年3月、応募2者のうち、審査を経て大和ハウス工業らのグループを選定した。事業者は、大和ハウス工業と子会社の大和リースのほか、新さっぽろ脳神経外科病院、新札幌整形外科病院、記念塔病院の3つの医療法人、および札幌学院大学と産業技術学園の2つの学校法人からなるコンソーシアムだ。

 コンソーシアムは、G街区には、札幌学院大学と専門学校の産業技術学園の校舎を建設する。2021年4月に開学予定だ。I街区には、大和ハウス工業が分譲マンションとホテルを、大和リースが商業施設を建設するほか、医療施設棟として、メディカルA~Dの4棟を建設する。Aは新さっぽろ脳神経外科病院、Bは新札幌整形外科病院、Cは記念塔病院となる。Dは、大和ハウス工業が建設する。いずれも2022年7月の開院を予定している。分譲マンションは地上30階建て、延べ床面積約2万2800m2の規模で、戸数は約210戸。2022年12月の入居開始を目指す。ホテルは地上12階・地下1階建て、延べ床面積約1万4300m2、約220室の規模で、2023年4月以降の開業を予定している。I街区は各施設間と新札幌駅を空中歩廊でつなぎ、歩行者の利便性の向上も図る。

引用;新・公民連携最前線 PPPまちづくり

札幌の不動産査定:今住んでいる不動産を査定してみよう!

札幌の不動産相場は上昇傾向です。

今、売るつもりがない人こそ、

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